すべてが青春だった2年間

 

 

3月31日の安井くんの退所をもって、Love-tuneが本当にジャニーズ事務所から退所してしまうんだなあとしみじみしています。

 

Love-tuneが存在していたことは確かな事実だけど、この先きっとその事実は公に話されなくなって、まるで話してはいけないことみたいになっちゃうかもしれない。

 

だからせめて、自分の記憶に残すためにこの記事を書きます。

 

 

私がLove-tuneを応援した2年間は、間違いなく「青春」でした。

 

これまで何度かジャニオタをしてきましたが、今回はある程度お金を自由に使える社会人という立場でジャニオタになったこともあり、生まれて初めて現場に行きました。

初めて団扇もつくって。

 

何枚書いたかわかんないくらいファミクラに要望の葉書を送り、 少クラへのリクエストや、PON!のホームページに投稿したり。

 

らじらーの投稿も毎週1つは投稿しようと決めて送り続けました。

 

そして、これらのことは決して私ひとりだけでは出来なくて。

いろんならぶ担の方のTwitterやブログを読んで支えられたからこそ出来たこと。

 

Love-tune退所の噂が流れてらぶ担みんなでジャニショに駆け込んで売り切れにしたということもあったね。

 

そんなLove-tuneと同じくらい強くて熱いらぶ担と共に、Love-tuneに全力投球できた時間が楽しかった。

 

2017年は本当にLove-tuneの大躍進の1年で、

7人と一緒にステップアップできたようで楽しかったし、

2018年に干されても諦めないLove-tuneとらぶ担が好きだった。

 

そんなLove-tuneの歩みに少しでも関わることができ、熱い時間を過ごせたことが嬉しい。

一生の宝物。

 

 

だからこそ、この先もずっと7人を応援させてください。

最高で最強の7人が揃ってまたステージに立つ日を待ってます。

 

 


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