きっと君も誰かのスーパーヒーロー

 

3月25日 ジュニア祭りLove-tune単独公演に行って来ました。

 

 

改めてLove-tuneが好きだあと思ったライブでした。

 

ライブに行って、ちゃんとLove-tuneとファンが繋がってるんだなあと思いました。
一方方向じゃないんだと感じるというか。

 Love-tuneとファンがひとつになってるなあと感じました。


一体感という言葉とはちょっと違う気がするし、依存するという言葉でもないんだけど、
共生?してることを感じるみたいな?
Love-tuneにとってもファンとっても、お互いにお互いが欠けちゃいけない存在なんだなあというのをすごく感じました。


そんな瞬間があるからやっぱり応援することって辞められないなあと思います。
ものすごくあったかい気持ちになる。

 

横アリと言ってすぐに思い付くのが昨年の夏のえび魂で、えび魂で見たリフターにLove-tuneが立ってる。トロッコに乗ってる。
もうそれだけで幸せでした。

 

7人しかいない横アリ。

バックのジュニアも他のグループもいなくて。

本当に7人だけ。

 

広い会場で7人だけだって閑散としないかなあとか勝手に不安になっていたけど全くそんなことなかった。

 

CALLのHey!の合いの手とか
T.W.Lの「どーもこーもないよ」の台詞をファンが言ったときのモロの満足そうな顔とか、
「ペンラ置け~」がNo Way Outの合図だとか、
お決まりになってきたことが少しずつ増えたのが嬉しい。

 

増えていく思い出を忘れないように
半分持たせてもらってるなあと思います。

 

「喜怒哀楽でまだ喜だけやってないよね?

皆が喜ぶことやるよ!新曲やります!!」

って安井くんが言って新曲やってくれて。

 

すごく嬉しかった。

やっぱり、Love-tuneは私たちファンのこと裏切らない。期待以上のことをいつもしてくれるなって思った。

 

新曲はもう昔から知ってたような。
明るくてはっちゃけててとにかくLove-tuneに似合ってて、しっくりきた曲でした。

 

実はLove-tuneのライブに行ったのはキントレ振りで、Zeppも行けなかった、湾岸も行けなかった私は、This is Love Songの2番すら知らなくて、烈火も初めてパフォーマンス見て、本当はライブ中に少しだけ疎外感を感じていました。

知ってるのに知らない、みたいな。

 

でもね、今回はこの新曲の披露に立ち会えた。

よかったなあと思いました。

ずっとライブに行けなかったファンのことも見捨てないでいてくれた気がして。

それが嬉しかったです。

救われちゃったな。

 

千賀くんのコメントにもあったけれど、

少しずつライブ会場の規模が大きくなって、
成長と同時に寂しさも感じました。

 

そして、特にスタンド席だったからかもしれないけど、その中でも私の周りだけなのかもしれないけど、あんまり声出てないなあと思ったし自分達のまわりの人もそんなにがっついて熱狂的なタイプじゃなくて。

 

それに飲まれて自分もちょっと遠慮してしまったのが心残り。

今後はもっと声だして、頑張りたいなあと思います。

 

そんな反省を踏まえながら、次回のライブのお知らせを楽しみに待っていようと思います。