君に会えて良かった。


2017年ももう終わりということで、今年を振り返ってみようと思います。

なんと言っても、真田佑馬くんのファンになったことが自分のなかで大きな変化でした。

4月の少クラのDREAMIN'‼にはじまり。

5月、当たるかどうかよりも、当日券の抽選の列に並ぶために通った初めてのシアタークリエ。
銀座駅からクリエに向かうために何度も通り抜けたお陰で、銀座ファイブに詳しくなった。
銀座シックスは全くわからないけど。笑

ジュニア情報局に初めて入会して、チケットの申し込み方法すらよくわからず、1公演しか申し込まなかったら見事に落選したKING'S TREASUREの公演。

そして同じくKING'S TREASUREの一般が6月。
もう無理だろうとなんども思う気持ちと、まだチケットはあるはずというわずかな希望と戦いながら、1時間電話を架け続けてようやく取れたチケット。
めっちゃくっちゃ嬉しかったなあ。

8月、ドキドキしながら六本木に行って、EXシアターの暗闇のなかで下手の後ろの方から初めて見たLove-tune
初めて生で見た真田くん。
Amazing Discoveryでセンターで踊る真田くんめっちゃ生き生きしてたなあ。
あの日の興奮は人生で忘れることはないだろうな。

さらに、たまたま会社の有給が取れて運良く見れたA.B.C-Zの横アリ。
些細なところでも真田くんが見れるだけで嬉しかったなあ。

8月ラストは橋パラ。
情報局で初めてチケットが取れて、コンビニのチケットとは違うかわいいチケットに自分の名前が入ってることにテンション上がったなあ。
真田くんが出てきたときに一気に体温が上がって興奮して、私がワクワクする人はやっぱり真田くんだって思った。

楽しかった夏の一方で、チケットが当たらず行けなかった秋冬の現場。

まさか帝国劇場の柱にあんなに必死になるなんて思わなかったなあ。
グッズ買いに行くだけなのに精一杯おしゃれして。
必死に柱を写真に収めた9月。

チケット無いのにZeppに通った10月。
Zepp Diversityというバンドグループらしい場所で、全てがLove-tuneのために準備されるということがとても幸せだった。
単独ライブが迫るにつれて雑誌のインタビューとかも増えて嬉しかったな。
どうしても単独Liveに行きたくて、葉書も書いたなあ。

真田くんのお誕生日の11月。
初めてお祝いのケーキ作った。
Zeppの単独ライブの数日前に撮った少クラの放送があって。
Love-tuneみんなどこかワクワクしてる様子が伝わってきたなあ。

12月は少クラでThis is Love Songの初披露があった。
正装っぽい衣装で愛を伝えてくれるLove-tuneがもっと好きになった。
そしてひたすらレポを漁った湾岸live。

どれもが全部新鮮で、真田くんのファンになって楽しい2017年を過ごすことができました。

私が今年真田担として過ごした9ヶ月は、真田くんのアイドル人生の中のほんの数パーセントだけど、少しでも関われることができたのが嬉しく思います。

来年もどうぞよろしくお願いいたします。