あなたのために生きて良いかな

楽しかった夏が終わり、あっという間に秋になってしまいました。

肌寒くなってきた季節に加えて、ジャニアイもLove-tune Liveも外れていまい、次にいつ真田くんに会えるのがわからないことが余計に寂しく感じます。

 

湾岸live当たるかなあ。

あわよくばLove-tune Liveの追加公演も希望!

 

私の今年の夏の締め括りは、Summer Paradise 2017 橋本ソロ充観とく?~りょうちゃんと ぱ☆り☆ぴ~公演でした。

 

個人的に印象的だったことを書いていきます。

 

今まで参加したコンサートは、ずっと会場の後ろの方だったり遠くの席でしたが、今回は初めて肉眼でLove-tuneが見れる位置で。
しかもドセンター。

良い席に恵まれました。

 

Crazy about youで始まり、2曲目のリリホワからLove-tuneが出てきて。

暗闇から、Love-tuneひとりひとりピンスポットが当たったとき興奮したなあ。

 

また、コンサートが進んでいくにつれて、長妻くんピアノ頑張ったんだなって痛感させられました。 

ムラサキとか、恋とか、暗譜で弾けるなんて、忙しいなかたくさん練習したんだろうな。

 

あとは、Love-tuneのファンが口を揃えて好きだというモロのステップに、私もつい何度も見入ってしまいました。

特にmoon light walkerの時だったかなあ。

モロのステップについ目がいって、気づいたらモロばかり見てました。笑

 

ライブ中、はっしーが何度も“Love-tuneありがとう”と言ってくれたり、Love-tuneのことを褒めてくれて。

それが本当に嬉しかったし、ありがたかったです。

  

今回の公演をみて、バックにつく真田くんを見ることの楽しさをようやく実感できました。
メインで踊る真田くんはもちろん好きですが、橋本くんのまわりで踊っていた真田くんは、忠誠心が出ていて、大好きだと思わされました。

はやくデビューもしてほしいけれど、バックのお仕事はJr.であるうちしか出来ないお仕事なので、そんな真田くんも見逃さないようにしていきたいです。

 

そして、リリホワのピンスポットについてもう少し。

真田くんは安井くんの次の2番目にピンスポットが当たったのですが。

この“1番目が安井くん、2番目が真田くん”というポジションが個人的にすごくしっくりくるなあと思っていて。

 

先陣を切って、Love-tuneというグループを外部に発信をするのが安井くん。

その一方で、外に出るためにLove-tuneの内部を固めるのが真田くん。

という構図が現れている気がして。

 

サブリーダーのポジションというか。

真田くんが2番目にいることに勝手に安心感を抱いた場面でした。

 

 

1公演しか見てないので合っているのか分からないけれど、真田くんは感情を込めて踊るしギターを弾く人だから、ダンスの手を伸ばす角度とか、跳ねながらギターを弾くとか弾かないとか、公演ごとに変わってた部分があったのかなあなんて勝手に思っています。

 

もっといろんな真田くんを見れたら良いな。

これからも応援していきたいな。

そう思った夏の終わりでした。