Love-tuneの世界の一員。

 KING'S TREASURE Love-tune公演!
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行って来ました。

 

もしかして、夢だったんじゃないかなあと思うくらい楽しかったです。

 

さなぴー「僕のマイク入ってません~!

入れてください~!

無くてもいけますけどね~!」

が可愛かったなあ。

 

さなぴー、公演で体力を使うから毎日走ってるそうで。

周りに嘘でしょ?と突っ込まれつつも、本当に昨日も3公演の後に走ってきたらしい。

さすが熱血男。ストイック。  

 

あと、さなぴーは準備が早い。
準備が終わって、楽屋からいなくなったらみんながさなぴーのグリース借りてる。

萩ちゃんも準備が早いから、安井くんは萩ちゃんのスプレーこっそり借りてるらしい。

 

朝公演ということもあり、Make itの前に、眠い人?と聞いてきたり、朝ごはん食べたから声がでるの?など朝のネタが多かったな。

 

そして、5日は公演後に取材があったそうで。

メンバーが横一列に並んだ写真を撮るときに、(身長が低いため)台に乗せられた安井くん。笑

そこから、実際に身長の比較を生で見たいということになり、安井くんの両サイドに背の高い美勇人くんとながつが並ぶ。

\ブルゾン安井 with B/の登場。

withBがイケメンすぎる。

 

その流れでZepp Diversityで等身大のパネルとか、インスタ風のパネルとか置きたいねって話へ。

 

美勇人「モロのパネルだけ落書きオッケーね。」

モロ「それ俺ザビエルにされるでしょ」

 

安井くん「Instagramみたいな、枠とかハッシュタグが付いてるやついいね!」

萩ちゃん「置きたい。俺のイメージしてるのと合ってるかわからないけど」

 

Love-tuneは安井くんを筆頭に、やりたいと思ったことをすぐに口に出してくれる。

そして、それを実現してくれる人だと思ってるから、パネルも期待してますよ。

 

MCで覚えてるのはこのぐらい。

  

こうして初めてLove-tuneの世界を味わってみて、Love-tuneって多才だなって思い知らされました。

楽器できる、歌える、踊れる、走れる、演技できる、、、

メンバーそれぞれの個もありつつグループでの一体感もあって。

すごいグループだと思いました。

 

そして何よりも、Love-tuneはまっすぐに私たちにぶつかってきてくれることを知りました。

まっすぐにぶつかって、私たちをLove-tuneの世界に巻き込んでくれる。

7人と一緒に、前を向いて先にある明るい未来を目指させてくれる。

 

Love-tuneがそうして世界に巻き込んでくれるから、私も一員としてLove-tuneのために頑張りたい。

 

みんなで一緒に明るい世界を見たい。

そう思わされました。

 

ライブ中、

\夏を楽しむ準備はできてるか?/

\盛り上がる準備はできてるか?/

何度も言ってたけど、Love-tuneのおかげで楽しい夏です。

 

まだ10月にもライブが決まっていて、“この先”があるということが純粋に嬉しい。 

 

これからも、よろしくお願いします。