※わたしのこと

 

今回はちょっとらぶとぅーんの話ではなくて個人的な話です。

 

はてなキーワードとかに引っ掛かるのが嫌なので、固有名詞はひらがなで。笑

 

次回のらぶとぅーんのライブである12月16日までブログをお休みしようと思います。

 

その理由は、今年からライブに行ったりグッズを買いに行ったりするなかで、まわりのたくさんのおたくを見てきて、痩せたいなって思ったから。

 

まわりを見れば皆綺麗で。

 

そういう人のなかで私が応援してることに引け目を感じたし、自分が嫌になって。

 

痩せることでコンプレックスが解消できるんだったら、痩せればいいじゃない。と思ったわけです。

 

なのでここから湾岸まではおたく活動よりも、自分が痩せることを頑張りたい。

それまではおたく活動は控える。

 

前の記事とは言ってること違うやん!って感じだけど、取り敢えず湾岸までの約2か月だけはまず痩せることを優先させたい。

 

自信もってお台場に行きたいんだ。

 

 

 

 

たくさんの愛のお返しをくれるから。

 

あなた達のためにもっとがんばりたくなるんだよ。

 

Love-tune Liveの余韻に浸ってます。

 

1度も公演に行くことはできなかったけど、それでも、レポを読むだけでワクワクした3日間。

 

ほっこりしたMC。

先輩方も来てくださって緊張の中の演奏。

新しいオリジナル曲の発表。

オーラスに破壊光線のCALLを2回やってくれたこと。

 

その場にいられなくても、想像するだけで嬉しくて楽しかった。

 

Love-tuneがいかにファンのことを考えてくれてるか伝わってきた。

 

胸が熱くなった。

 

ファンのことを大切に思ってくれてありがとう。

 

私がLove-tuneを知ったのは、自分の好きな真田くんがいたグループだったからで。

初めは真田くんばかりを見ていたけど、いつの間にかLove-tuneというグループ自体が大好きになった。

7人が作る、明るくて、熱くて、前向きで、優しい空気が大好きだ。

 

貪欲に前を追う、彼らをもっと見たい。

 

Love-tuneを応援していく中で、 

“もしLove-tuneがデビューできたら、自分の中で彼らを応援したいという気持ちが燃え尽きてしまうのではないか。”

なんて不安になった日もあったけど、この3日間でそんな不安は吹き飛んだ。

 

例えどんなに会場が大きくなっても、

コンスタントにCDを出せるようになっても、

TVにたくさん出れるようになっても、

彼らはきっと変わらず自己研鑽に励み、もっと高い目標を目指していくのだと思う。

 

そしてそんな彼らの向上心あふれる姿を見て、私は今よりももっと応援したくなるんだ。

手紙を書き、テレビを録画し、雑誌を買い、リクエストや感謝の投稿を出し、写真をいっぱい買うのだろう。

 

そして時には、頻度は低くなるかもしれないけど、今よりもっと大きな会場で行われる彼らのライブに行って、たくさんの愛をもらうんだ。

 

いつか私が結婚して、子供を生んで、その子が大きくなった時に、

“お母さん、このLove-tuneっていうグループが大好きなんだ。

すごく熱くて、前向きで、優しいグループなんだよ。”

みたいに話せる日が来たらいいな。

 

 

なんて、デビューしたあとの不安まで考えてしまうようなお花畑な脳内です。

 

でも、Love-tuneにはやくデビューしてほしいし、デビューしてからも、そして、デビューしたあともずっとずっと応援したいな。

誇りなのはこちらの方だよ。

 

Love-tune Live 2017 最終日。

 

ついにこの日が来てしまった...

まだまだ終わってほしくないよ。

 

チケットは無いけど、どうしてもLove-tuneと同じ空間にいたくて、Zepp向かっています。

 

いろんな方がLove-tuneの公演のために準備をしてくださり、たくさんの先輩方が見に来てくれて、PON!の取材もあり...

 

どれもが“Love-tuneのためだけに”ということがとてもありがたくて幸せ。

 

そんな幸せをくれてありがとう。

 

真田くんが、ファンのことを“誇りです”と言ってくれたけど、こちらこそ、常にファンのことを考え、楽しませてくれるLove-tuneが誇りです。

 

 

Love-tuneのファンになれて良かった。

 

今日の公演がLove-tuneにとっても、ファンにとっても一生忘れられないくらい素敵な公演になりますように!

 

 

Path to glory

 

もうすぐ。もうすぐ。もうすぐ。

 

あともう少しで、Love-tune Live 2017 が開幕するよ!

 

朝からずっとドキドキわくわくが止まらない。

 

Love-tune初の単独ライブ。

 

Love-tuneがやりたいことをやれる、Love-tuneのためだけの3日間。

 

それがZepp Diversityというバンドグループにふさわしい場所で行われる。

 

こっちまで嬉しいよ。

 

絶対に良いものになる自信しかない。

 

覚悟と気合いのLove-tune

とっっっても素敵だろうな。

 

今日からまた新しい世界の始まりだ。

 

 
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あなたのために生きて良いかな

楽しかった夏が終わり、あっという間に秋になってしまいました。

肌寒くなってきた季節に加えて、ジャニアイもLove-tune Liveも外れていまい、次にいつ真田くんに会えるのがわからないことが余計に寂しく感じます。

 

湾岸live当たるかなあ。

あわよくばLove-tune Liveの追加公演も希望!

 

私の今年の夏の締め括りは、Summer Paradise 2017 橋本ソロ充観とく?~りょうちゃんと ぱ☆り☆ぴ~公演でした。

 

個人的に印象的だったことを書いていきます。

 

今まで参加したコンサートは、ずっと会場の後ろの方だったり遠くの席でしたが、今回は初めて肉眼でLove-tuneが見れる位置で。
しかもドセンター。

良い席に恵まれました。

 

Crazy about youで始まり、2曲目のリリホワからLove-tuneが出てきて。

暗闇から、Love-tuneひとりひとりピンスポットが当たったとき興奮したなあ。

 

また、コンサートが進んでいくにつれて、長妻くんピアノ頑張ったんだなって痛感させられました。 

ムラサキとか、恋とか、暗譜で弾けるなんて、忙しいなかたくさん練習したんだろうな。

 

あとは、Love-tuneのファンが口を揃えて好きだというモロのステップに、私もつい何度も見入ってしまいました。

特にmoon light walkerの時だったかなあ。

モロのステップについ目がいって、気づいたらモロばかり見てました。笑

 

ライブ中、はっしーが何度も“Love-tuneありがとう”と言ってくれたり、Love-tuneのことを褒めてくれて。

それが本当に嬉しかったし、ありがたかったです。

  

今回の公演をみて、バックにつく真田くんを見ることの楽しさをようやく実感できました。
メインで踊る真田くんはもちろん好きですが、橋本くんのまわりで踊っていた真田くんは、忠誠心が出ていて、大好きだと思わされました。

はやくデビューもしてほしいけれど、バックのお仕事はJr.であるうちしか出来ないお仕事なので、そんな真田くんも見逃さないようにしていきたいです。

 

そして、リリホワのピンスポットについてもう少し。

真田くんは安井くんの次の2番目にピンスポットが当たったのですが。

この“1番目が安井くん、2番目が真田くん”というポジションが個人的にすごくしっくりくるなあと思っていて。

 

先陣を切って、Love-tuneというグループを外部に発信をするのが安井くん。

その一方で、外に出るためにLove-tuneの内部を固めるのが真田くん。

という構図が現れている気がして。

 

サブリーダーのポジションというか。

真田くんが2番目にいることに勝手に安心感を抱いた場面でした。

 

 

1公演しか見てないので合っているのか分からないけれど、真田くんは感情を込めて踊るしギターを弾く人だから、ダンスの手を伸ばす角度とか、跳ねながらギターを弾くとか弾かないとか、公演ごとに変わってた部分があったのかなあなんて勝手に思っています。

 

もっといろんな真田くんを見れたら良いな。

これからも応援していきたいな。

そう思った夏の終わりでした。

 

真田くんは真面目で真剣な人。

 

真田佑馬くんを好きになり、数ヶ月が経ちました。

 

A.B.C-Zのバックで楽しそうに踊る真田くんに惹かれて、真田くんのことを知り始めてから数ヶ月。

 

TV、ラジオ、雑誌、ライブ等々から真田くんがどういう人なのか少しずつ知ることができました。

 

きっと、真田佑馬という人は、超がつくほど真面目で、誰よりも真剣な人。

 

本番30分前にはお化粧も終えて準備ばっちりになってたり、

ラジオのスタジオには30分前には着いてたり、、、

 

ひとつひとつのお仕事を大切に思っていて、大切だからこそ、そのひとつひとつを成功させるために全力で取り組む人。

 

全力だからこそ熱くなって勢いが出てきて、メンバーに熱いメッセージ送っちゃうのかなと思う。

 

Love-tuneのバンド合宿で、バーベキューの準備をほとんど真田くんがやったというエピソードしかり、バンド練習をしなくて真田くんが怒ったというエピソードしかり、どんなことにも真面目で真剣な人だと思う。  

 

そんなところが好きだなあと思いました。

 

そんな風にいつも全力な真田くんは、きっと、長くステージの上で活躍できる人だと思う。

若いというだけで、キラキラしてどこかちやほやされた時期が終わっても、真面目に全力でやってきた姿勢で身に付けてきたものがきっと彼を活躍させると思う。

 

 

 これからもずっと、見守らせてください。

 

Love-tune live当落の衝撃

 

Love-tuneの皆さま

サマステ~君たちがKING'S TREASURE~ お疲れさまでした!

 

1公演しか見に行けなかったけど、Love-tuneに会えた夏は最高の夏でした。

Love-tuneのことがもっと好きになりました。

 

 

 

そして、先日のLove-tune live 2017の当落。

   

見事に全滅でした。。。

 

嘘でしょ!?って思ってしまいました。

 

Twitterを見てみても、全滅した人ばかりでますます衝撃。

Jr.の1グループが、Zepp Diversity3日間じゃ足りないくらいの集客力なんて...!

 

Love-tuneの人気が恐ろしい。

 

正直、平日だし行けるでしょと思ってた自分が甘かったです。。。

 

そんな現状に対して、追加公演希望!って葉書書いたり、ジャニーズネットのフォームに投稿したりする、らぶ担が好きだなあと思いました。

 

Love-tuneが爪痕残そうとガツガツ行動するように、らぶ担もガツガツ行動するこの感じがとても一体感があって。

 

皆で頑張るこの感じが大好きです。

 

私もとりあえずフォームに投稿はしたけど、葉書はまだなので、これから書こうと思います。

 

 

追加公演必ずやろうな、みんな~?

そうだー!

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